Programming/patch-tag
http://patch-tag.com/ でdarcsのホスティングをやっているらしいので、
githubから移動中[移動先
]。
darcsはメール経由でパッチ当てたりできて便利。
ユーザ間でレポジトリを共有するためにはレポジトリに直接書き込み権限を与えたりしないといけないので、 ホスティングするには結構難易度高いのじゃないだろうか。
プログラミング一般ねた。
OpenBSDの上でいろいろいじった痕跡のリスト。
http://patch-tag.com/ でdarcsのホスティングをやっているらしいので、
githubから移動中[移動先
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darcsはメール経由でパッチ当てたりできて便利。
ユーザ間でレポジトリを共有するためにはレポジトリに直接書き込み権限を与えたりしないといけないので、 ホスティングするには結構難易度高いのじゃないだろうか。
patch-tag:tiの姉妹品でpatch-tag:jiというものを作ってみた。 これはxmppをfifoするためのもの。
tiと組み合わせて使ってるけど、こんな感じ。
twitter <=> ti <=> ji <=> ejabberd <=> bitlbee <=> emacs
結構間にはさまってるけど、きちんと投稿できてるみたい。
誰もが通る道、twitterクライアントを書いてみた。
実行すると、
~/ti +
+ /in
+ /out
というファイルができて、in、outをfifoを通して書き込み、 読み出し出来るようになる。
いちおうtwitter以外のcloneにも対応してて、 identi.caだと、
$ ti -b https://identi.ca/api
ちゅいったーだと、
$ ti -b http://chuitter.jp/api
など、status.net系でも使える。
ソース覗きたいたいひとは
git clone git://github.com/iratqq/ti.git
でどぞ。